劇団ゆりいか第2回公演『ライフ・ランナーズ』

装置なし! 小道具なし! 人生を駆ける三人芝居!

働くとは? 恋愛するとは? 創作するとは? 障害にぶつかりながらも三人は走って、走って、走り続ける!

<出演>

【男チーム】若月篤 中村雷太 高橋寿樹

【女チーム】牧野あすか 石塚可那子 松浦ひかり

<上演日時>

2018年

7月27日(金)20:00<男チーム>
7月29日(日)18:00<女チーム>


※上演開始の30分前から入場できます。

※この作品はダブルキャストです。

​<会場>

ターミナルプラザことにPATOS

(札幌市西区琴似1条4丁目 地下鉄東西線琴似駅B2F)
※会場に駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。

<チケット料金>

【前売・当日】一般1,500円 高校生以下500円

※高校生以下のお客様は、学生証のご提示をお願いする場合がございます。ご了承ください。

 

【フリーパス (前売・当日 2,500円/数量限定)販売中!】
フリーパスを買うと劇団ゆりいか第2回公演『ライフ・ランナーズ』、クラアク檜山企画『どんぶらのこら』ドラマユニット裏-uRaAka-朱『愛や恋に対する幾つかの考察』3演目すべてを何度でも観劇できます。観劇時にフリーパスをご提示ください。また同時期にゆりいか演劇塾第6期短編公演(無料)も上演しています。

​<スタッフ>

作・演出・音響・宣伝美術 こさべあきひろ
照明:平賀友美(劇団fireworks)
舞台:米沢春花(NPO法人コンカリーニョ)
制作:濱名美玖(劇団plus+)
制作補佐:小川しおり(劇団fireworks)

主催 クラアク芸術堂企画運営委員会

※「劇団ゆりいか」は札幌で舞台に立つプロジェクト「ゆりいか演劇塾」から選ばれたメンバーが参加する団体です。

 

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ゆりいか演劇塾のメンバーの短編を同時上演!
 

ゆりいか演劇塾の他のメンバーが同じ会場で短編集を上演します。
こちらもぜひご来場ください!

 

ゆりいか演劇塾第6期短編公演『私の言葉が見えますか』

<脚本>小林賢太郎 <演出>こさべあきひろ

 

気がつくと知らない場所にいる二人。お互い離れた場所にいるはずだが、二人にはお互いの考えていることが見えるらしい。考えていることが筒抜けの中、相手を出し抜こうとしていく二人を描いた『私の言葉が見えますか』。与えられた用途を果たし、することがなくなってしまった『無用途人間』など9篇を上演。

 

<出演> 飯綱いるか 稲場あい 加藤亮一 金子智美 栗山理帆 佐藤智子 澤谷真希 髙岡諒一 竹林厚人 中村雷太 林弥優 柴山理沙 檜山真理世 牧野あすか 増田駿亮 安原滉太

​※出演予定だった高見誠は都合により降板になりました。代わりに牧野あすかが出演いたします。

日時:7月28日(土)13:00  29日(日)16:00

※上演開始の30分前から入場できます。


料金:無料


上演時間:60分前後予定


「短編集」のチケット予約→ https://www.quartet-online.net/ticket/eurekashort06

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